冷やし中華 幸楽苑 ・ 近所のアスター
2019年09月03日
しのランです。
お昼も過ぎたしそろそろ昼飯の用意でもするかと思った
ところへ携帯電話。 (9/ 2)
出て見ると1㌔ほど離れた友人と歩いて買い物に出掛けた
おばさんからだ。
これから幸楽苑へ向かうからお昼を食べていなかったら
一緒にどうですかとのこと、迷うことなく直行。
頼んだのは今年最後になるかもの “冷やし中華” でした。

ところが食べているうちに、エアコンの効きのいいテーブルに
座ったものだから寒くなってきて熱いラーメン類にすれば
よかったかなと思った次第。
食べ終わって近くのスーパーで、歩いては持って帰れない
重たい物の買い物をしたって言う訳です。

花は近所のアスターです。
このお宅は毎年畑の周りに綺麗に花を咲かせます。
別 名:エゾギク(蝦夷菊)
【花言葉】は「追憶、 同感、 ほか」
花言葉は色別にもあります。
お昼も過ぎたしそろそろ昼飯の用意でもするかと思った
ところへ携帯電話。 (9/ 2)
出て見ると1㌔ほど離れた友人と歩いて買い物に出掛けた
おばさんからだ。
これから幸楽苑へ向かうからお昼を食べていなかったら
一緒にどうですかとのこと、迷うことなく直行。
頼んだのは今年最後になるかもの “冷やし中華” でした。

ところが食べているうちに、エアコンの効きのいいテーブルに
座ったものだから寒くなってきて熱いラーメン類にすれば
よかったかなと思った次第。
食べ終わって近くのスーパーで、歩いては持って帰れない
重たい物の買い物をしたって言う訳です。

花は近所のアスターです。
このお宅は毎年畑の周りに綺麗に花を咲かせます。
別 名:エゾギク(蝦夷菊)
【花言葉】は「追憶、 同感、 ほか」
花言葉は色別にもあります。
ツマグロヒョウモンがニラに ・ walk
2019年09月02日
しのランです。
昨日は数種類の蝶が狭い庭にやって来た。
その内のツマグロヒョウモン(♀)が珍しくニラの花に夢中。

蝶がニラに夢中になるのをあんまり見たことがない。
ツマグロヒョウモンも同種類と思われる蝶がやって来ると追い払う動作が見られた。
こんな狭い庭の花をよく見つけるものだと感心する。
三尺バーベナにも

お腹側から写した

ニラの【花言葉】は「多幸、 星への願い、 など」
昨日は午前中に時間があったのでお家での筋トレをやった。
そこで今朝walkをすることに、雨が降りそうなはっきりしない天気、
5:45スタート。気温が下がってスタート時19℃ 涼しいのは最初だけ。
血圧 122 ~ 81 walk90分でした。
今朝はランナー三人見たが早かったな。
昨日は数種類の蝶が狭い庭にやって来た。
その内のツマグロヒョウモン(♀)が珍しくニラの花に夢中。

蝶がニラに夢中になるのをあんまり見たことがない。
ツマグロヒョウモンも同種類と思われる蝶がやって来ると追い払う動作が見られた。
こんな狭い庭の花をよく見つけるものだと感心する。
三尺バーベナにも

お腹側から写した

ニラの【花言葉】は「多幸、 星への願い、 など」
昨日は午前中に時間があったのでお家での筋トレをやった。
そこで今朝walkをすることに、雨が降りそうなはっきりしない天気、
5:45スタート。気温が下がってスタート時19℃ 涼しいのは最初だけ。
血圧 122 ~ 81 walk90分でした。
今朝はランナー三人見たが早かったな。
コーヒーのお相手は “あひる” 今村夏子著
2019年09月01日
しのランです。
“あひる”には160ページ余りに三篇の物語が収められています。

①あひる
あひるの名は“のりたま”。この“のりたま”と小学校帰りの子供と“のりたま”が住んでいる家族を巡っての物語。
②おばあちゃんの家
小学四年生「みのり」と言う子供とその家族と歩いて数歩のところの「インキョ」と呼ばれるところに住んでいるおばあちゃんとの物語。
③森の兄妹
小学二年生「モリオ」と妹の「モリコ」とびわの実を中心とした物語。
ところが読んでいくと “②おばあちゃんの家”のおばあちゃんかと思ったりしてしまう場面も。
初版発行 平成31年1月25日
自分は小学生の時は何をして過ごしていたのかなと。
小三まで県庁近くに住んでいた。裾花川で泳いだり魚とりをしたり、旭山の麓の森(当時水道山と言ったかな)で近所のガキ大将とターザンごっこしたことを思い出す。山王小学校ではブランコに乗ってどこまで遠くへ飛べるかなんてやったこともあったな。
空襲警報が鳴ると自宅前の防空壕へ避難したことも思い出す、4歳の時だった。
子供の頃を思い出させてくれた一冊でした。
“あひる”には160ページ余りに三篇の物語が収められています。

①あひる
あひるの名は“のりたま”。この“のりたま”と小学校帰りの子供と“のりたま”が住んでいる家族を巡っての物語。
②おばあちゃんの家
小学四年生「みのり」と言う子供とその家族と歩いて数歩のところの「インキョ」と呼ばれるところに住んでいるおばあちゃんとの物語。
③森の兄妹
小学二年生「モリオ」と妹の「モリコ」とびわの実を中心とした物語。
ところが読んでいくと “②おばあちゃんの家”のおばあちゃんかと思ったりしてしまう場面も。
初版発行 平成31年1月25日
自分は小学生の時は何をして過ごしていたのかなと。
小三まで県庁近くに住んでいた。裾花川で泳いだり魚とりをしたり、旭山の麓の森(当時水道山と言ったかな)で近所のガキ大将とターザンごっこしたことを思い出す。山王小学校ではブランコに乗ってどこまで遠くへ飛べるかなんてやったこともあったな。
空襲警報が鳴ると自宅前の防空壕へ避難したことも思い出す、4歳の時だった。
子供の頃を思い出させてくれた一冊でした。