コーヒーのお相手は “下町やぶさか診療所” 池永 陽 著

2020年04月10日

しのランです。




主人公の医師は64歳、妻を11年前に亡くしている。
診療所には地域の方々が診察に訪れる。

もう一人の主人公は、診察に訪れた訳ありの16歳の高校生。

診療所にやってくる患者とその周囲の出来事に、医師と同居すること
になった高校生との生活に、おかしかったりハラハラさせたりの展開。
この高校生は何とか術を身に付けている。

第1刷 2018年12月25日

平安堂入り口のテントで本体740円を364円で購入。

  


Posted by しのラン  at 11:00Comments(0)読書

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1941年生まれ。定年後に富士山に登りたくて始めたランニングがきっかけでマラソンを走ることとなった。長野マラソン制限時間ぎりぎりでゴールしたことがある爺です。BMI(体格指数)20.2
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