コーヒーのお相手は ”老人と海“ ヘミングウェイ著 高見 浩訳
2020年07月24日
しのランです。

過去に読んだ本。
新聞の広告に載っていてまた読みたくなって購入。
前に読んだ時は老人と少年の挿絵があったような気がするが、その時読んでいて思い浮かんだ情景だったのかな。
時代はヤンキースのディマジオが活躍していたころ。
一人の老人がいつもの様に小舟で釣りに出掛け 巨大カジキが掛かるがそれからが大変だ、三昼夜にわたっての死闘の末にやっと仕留めるが、遠く離れてしまった港に帰る際に・・・・・・
・ノーベル文学賞受賞作
・以下も掲載されている。
解説 高見 浩
翻訳ノート
年譜 ― ヘミングウェイの生涯とその時代
・令和2年7月1日 発行
過去に読んだ本。
新聞の広告に載っていてまた読みたくなって購入。
前に読んだ時は老人と少年の挿絵があったような気がするが、その時読んでいて思い浮かんだ情景だったのかな。
時代はヤンキースのディマジオが活躍していたころ。
一人の老人がいつもの様に小舟で釣りに出掛け 巨大カジキが掛かるがそれからが大変だ、三昼夜にわたっての死闘の末にやっと仕留めるが、遠く離れてしまった港に帰る際に・・・・・・
・ノーベル文学賞受賞作
・以下も掲載されている。
解説 高見 浩
翻訳ノート
年譜 ― ヘミングウェイの生涯とその時代
・令和2年7月1日 発行
明日4日練習会・walk5.9キロ・読書
歩いて本を買いに
泣くな研修医3 中山祐次郎著
コーヒーのお相手は “少年と犬” 馳 星周著
インターバル速歩 ・ 今朝のwalkから ・ サフラン
コーヒーのお相手は “日はまた昇る” ヘミングウェイ著
コーヒーのお相手は“羽越本線 北の追跡者” 西村京太郎著
コーヒーのお相手は ”人間失格“ 太宰 治著
歩いて本を買いに
泣くな研修医3 中山祐次郎著
コーヒーのお相手は “少年と犬” 馳 星周著
インターバル速歩 ・ 今朝のwalkから ・ サフラン
コーヒーのお相手は “日はまた昇る” ヘミングウェイ著
コーヒーのお相手は“羽越本線 北の追跡者” 西村京太郎著
コーヒーのお相手は ”人間失格“ 太宰 治著
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この記事へのコメント
以前買った文庫本を読んでいますが、3回くらい読んだだけだと内容の大半を忘れているのだとお痛感しました
司馬遼太郎・花神 3回目のはずですが実に新鮮です
豆腐を食べている場面しか覚えていませんでした
前に読んだことがある本でも、歳を重ねたせいか
新鮮です。
この本はその場に居合わせているように引き込まれます。