伝書鳩が飛んでいた
2015年10月18日
今日の大会に出場された皆さんお疲れ様でした。
思い通りの走りが出来たでしょうか。
思い通りの走りが出来たでしょうか。

昨日の散歩中に伝書鳩(現在ではレース鳩と呼ばれている)が鳩舎(きゅうしゃ)を拠点に飛んでいるのを見かけました、カメラに収めようと思うが目の前を速く通り過ぎてしまいシャッターを押すチャンスがない。
それでも数分見ていると飛び方が読めてきてやっと何枚か写すことが出来た。


ちょっと興味があったのでネット検索してみました。
伝書鳩の距離は、1000km以上離れた地点から巣に戻ることができるといわれているが、通常は200km程度で、鳩レースの距離は100kmから1000kmまで様々あるようです。どの場合もゴールはそのハトの飼われている鳩舎とのこと。
ハトには帰巣本能があり、地磁気と風景により自分の巣に帰ることができるそうです。


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この記事へのコメント
昔は「飛脚」っていう仕事もありましたが
今はそんなに走れる人いるのでしょうか?
マラソン100kmで有名なのは今年で30回となった北海道の
サロマ湖ウルトラマラソンがあります。
長野の近くでは上越市の「えちご・くびき野100㎞マラソン」があり、
2年に1度の開催です。
県内には八ヶ岳野辺山高原100kmがあります。
強靭な身体と精神力がないと完走出来ないでしょうね。
100kmマラソンと言えば、クラシックカーの長距離マラソン「ミッレ・ミリア」がこの週末日本でも開催されていたのですね
伝書鳩の速度はどの位か検索しましたら
“平均速度は48km/h”と表記されているものもあれば
“80km/h”と書いてあるものも見つかりました。
クラシックカーですと低速運転になるのでしょうね。