コーヒーのお相手は ”坊っちゃん“ 夏目漱石著
しのランです。
何年振りかに読んでみたら本の最後の方から栞の代わりに使っていたと思われる戸隠スキー場のリフト券が挟んであった。
05. 01.23の優待1日券!
この年の前年にランニングを始めて05年で長野マラソンを初完走したのだ。
冬場はスキーに熱中していたからランはおろそかになっていた頃だった。
それはさておき、何度読んでも難しい漢字(フリガナ有)や言葉に悩まされながらも面白く読ませていただいた。
昭和25年1月31日 発行
昭和61年5月10日 93刷
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